築古デザインと向き合うきっかけ / 企業の価値とベンチャー企業


先日時間を見つけて本屋さんに行きました。僕は本屋にたま〜に行くと大人買いをしてしまう癖があるんですが、今回もでてしまいました。

ネットにいけば完結するじゃん、というような声もあるのですが、店員さんが何かしらコーナーを作っていることがあって、今回もそのコーナーにハマって数冊買ってしまった次第です。あれは結構効果的なんですよね…。

それはさておき、どういったタイトルの本かというと築古系のデザインや事例、レトロ系建築の事例が書かれたような本です。

課題だらけなのですが、ついつい目の前のことに追われていると課題に向き合おうとする時間も後回しになってしまうのですが、そういうときに大きな本屋さんとかにいくと吸い寄せられるようにそういうコーナーにいって、無意識に手にとってしまいます。

まだ読めていませんが、すべての不動産投資家のため、入居者のため僕は学んできます。

ベンチャー企業の価値とは

さて、巷では目を向けると企業の吸収合併(以下、MA)の話が飛び交っています。最近の地元での不動産関連会社のビッグニュースは駅前不動産グループがリロの傘下に入ったということですよね。

◯リロHD、駅前不動産HDを買収

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はやりのIT×不動産会社の社長です。
収益不動産とテナントのプラットフォームサービス、それに関連性のある事業をしています。
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