IOTセキュリティついでにみまもりサービスもたずねてきました。


おはようございます。昨日、月初に珍しく売買をしてきました。10月末での連続決済のあとも続いて売買をするというのは、とても縁起よく感じています。

この方は、まだ20台半ばくらいなんですが、バイトをしながら自己資金を貯めてアパートを買えるにまでファンダメンタルバリューをあげるというガッツを見せた方で、将来の地主になるべく若いころにがむしゃらに仕事にも打ち込んでほしいなと思うばかりです。

そしてまた、買取でも契約を2件してきました。

11月は二日酔いから始まったものの、仕事としては、お客さんの融資もなんとか通しつつ、商品を切らすことなく続けていける見通しが立ちそうです。

先日も書いたとおり今の課題なので、今のところはいい動きをしていきます。

安価なみまもりサービス

さて、

みまもり系のサービスというのは、築古に立ち向かううちみたいな若い会社が自社で開発するしかねーのか・・・と思っていたら結構いい感じでサービスが出来上がっていました。

実はネットセキュリティよりこっちの見守りサービスのほうが僕は興味があったんです。

ランキングではそういう記事が出ていますが、ぶっちゃけそんなにセキュリティ意識が高いなら高層階のマンションに済むとか、もしくは低層階でオートロックがない、とかならその分家賃が下がったほうがよほどいいと思っているためです。

このあたりは、コストがほぼかからないところまでいかないと、本当の意味で差別化にはならないと思いますし、低層階のネガティブな部分を解消するツールになるくらいでしょうか。

みまもりサービスに関しては、すぐに導入するかはわからないのですが、かなり実用的な不動産の現場目線になった商品で、私がイメージしていたものに近かったので、実用性高く低コスト という、SOSOGooインベスト研究所( https://f-facility.com/onlinesalon )でもざっとメリットを紹介しましたが、そのうち導入したいとおもっています。

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はやりのIT×不動産会社の社長です。
収益不動産とテナントのプラットフォームサービス、それに関連性のある事業をしています。
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