(祝)ゴミ捨ての犯人特定を特定しました。


ゴミが集まってくる謎のアパートがようやく解決へと歩をすすめることになりました。

ゴミ処理センターと化しているアパートにカメラつけてきました。

監視カメラの効果は絶大です。
何度文書を投函したり、張り紙をしたり、ネットをはったりしても解決しないものが、ズドンと解決できました。

まあそれも入居者だったからというのも大きいです。

そう、犯人は入居者でした。

なぜ自分が住んでいる物件を散らかすのか謎なのですが、ゴミ袋に入ったまま至るところにゴミを捨てているので、謎で仕方がなかったんですが、たぶん性癖というか病気というか趣味趣向レベルでした(泣)。

なんと近隣のアパートからわざわざゴミをあけて、自分が住んでるアパートの至るところに撒き散らしていたのです。

先日の写真の通り、物件の空いているスペースだけでなく物件の敷地の周りを囲うように置いています。自転車のカゴなんかもその対象です。

その入居者は特定できたので、連絡したところ「しらない」と一点張りだったんですが、画像まであるということで何度も問い詰めたら「じゃあ仕方ない、認めるわ」と、、、

人って怖い!(泣)

カメラを長期的につけるかはまだわからないものの、まず住んでいて気持ちのいい場所にしないことには不動産も管理も先はないと思うので、一つ区切りがついてよかったと思います。

株式会社ソソグーコンサルティング

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ABOUTこの記事をかいた人

株式会社SOSOGooホールディングの代表、帆足太一です。 サラリーマン時代で23歳の時、不動産投資デビュー。その一年後起業し現在に至る。「不動産投資業界を健全なもの、安全なものにして投資を普及したい。日本を元気にしたい。でも、一生を費やしてしまうかもしれない。頑張ろう。」