日本語があまり喋れない外国人プログラマーを採用しました。


英語やプログラムを勉強するとかいいながらも、こういう日々を送っているものですから、なかなか進まないまま、今日を迎えています。

ところで、どのみち自分がもっとシステムなどを作れるようになったところで、所詮一人なので採用は進めていたんですよね。

ちなみに前ブログに書いていた人はミスマッチになりそうで見送りとなりました。

外国人エンジニア採用に向けて動いています。

勉強しているとはいえ、素人を採用してコミュニケーションがそんなにとれない外国人をちゃんと育てることができるのか、という不安がありましたが、相手も同じだったようです。

そのあと、その環境でもやりたいというアツい新人さんもいたんですが、数年のプログラミング経験者が別ルートで応募してきたので、そちらの外国人を採用することになりました。

外国人ということで懸念点は、私がプログラムに精通してきたわけではないので、そこを言語の壁を超えてちゃんとコミュニケーションをとっていけるか、ですね。

文化的にも考え方も違うだろうし。

でもリスニングなら多少の日本語は理解できるのですが、喋るのがほとんどできないみたいなので、私が聞き取りだけでももう少し理解できるようになればいいんじゃね?

ビジネスレベルの英語を聞き取れるようになるまではもっと勉強しないといけないので、いい機会だと思って自分のウェブ関係に使う時間などが削減できるぶん勉強に時間を費やしたい。

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はやりのIT×不動産会社の社長です。
収益不動産とテナントのプラットフォームサービス、それに関連性のある事業をしています。
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