不動産運営で清掃をしないという選択






こんばんは、今日は少々怒り心頭してしまった日でした。

というのも受注ルールとして決めていることができず、部署崩壊への道を繰り返そうとしていたからです。

怒ることは正直疲れるのですが、事業部を任せていくにも暴走すると僕が通ってきた失敗を再度繰り返してしまうことになりますので、どこまでこちらで仕組みから整えてあげるのか、これは非常に悩むところです。

おそらく仕事を作る側の人はわかると思うのですが、すべて試行錯誤なのですが、ある程度まで出来上がるとあとはルーティンワークになるので、作り上げるのが得意な人はそういうルーティン業務からは手離れさせていきます。

自由さを出そうとしているわけではないのですが、これでもかというほど固くサービス設計するとやりにくい部分が多いんですよね。

例えば、清掃なんか良い例で、場所や規模、状況によってすべて毎回見積もりで初めての取引だと交渉もありうるわけで、あたなだったら見積もりを出したら交渉はすべて無理と突っぱねるでしょうか。

これが悩ましいのですが、具体的な内容に入っていきます。

清掃を入れないということについて

アパートの売買の流れからほぼ大半が管理の打ち合わせをするのですが、

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