収益不動産会社としてだいぶ目標に沿った動きができています。新しいモデルには熱量が必要


こんにちは。昨日10月末日は9月に続いてかなり忙しい月末を過ごしました。

バランスよく忙しさ、というか暇だったり忙しかったりというのはあまり好きじゃないのでコンスタントにバランスをとるべく日頃からの行動を意識していきたいと思います。

今日はふくおか経済という雑誌の発行元のレセプションパーティがあります。しかしながら、私はこういったものが本当に苦手なので、朝から少しローテンションです。

ベンチャーらしいアツいやつがいないとできない

さて、

ソソグーとしての強みになっているということで、これ本当に簡単にできるようなことでもなければ、こういう動きをしているソソグー不動産ですら、まだブラッシュアップする余地があります。というか完成形には全然たりません。

なので、資金力やらなんやらが・・・(ry

いずれにせよ、これを成し遂げるにはガッツとお金だけじゃない志、そして、綺麗事だけじゃない資金計画(不動産投資を提供するという点で)が必要であります。

それは築古だけでなく、不動産投資プラットフォームとして多種多様の投資物件を扱っていることもかなり大きいです。具体的にはケース・バイ・ケースでの提案する技量が必要になってくるので、物件そのものの特性の把握も勉強がいるし、提案する中でも取り扱う商品が多いことで、ただ同じことを言っていればいいわけではない、というのは、やりがいや知識はつきますが、誰でも出来るわけではないのもあると思います。

とはいえ、融資の市況にかなり影響をうけますが、この融資不況の今でもソソグー不動産での数字は多少なりとも右肩上がりの部類で、それも地道にそこを求めてきたからであると思います。

そこで、それに賛同する人がいれば、前回までの話でガンガンポジティブに取り組める人でない場合でも、前線でガリガリやるメンバーが力を発揮するためにも、それを支えてくれるメンバーは確実に必要で、今、そんな状況になっています。

というか私自身、サポートなしでは契約書類作成もできないくらい時間ないです。でも、私にしかできないことがあるのでバランスをとることで提供できるものが最大になるように取組んでいるわけであります。

もう少しだけつづく。

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はやりのIT×不動産会社の社長です。
収益不動産とテナントのプラットフォームサービス、それに関連性のある事業をしています。
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