久しぶりにドローンを飛ばしました / クレーム・セールスは担当部署が原則対応すべきと考える


こんばんは、昨日は久しぶりにドローンを少し飛ばしました。

3年くらい前に購入したもので車に放置しっぱなしだったのですが、そのまま車で充電したら飛ばせました。

一時期はドローンで屋根状況の確認なども考えたのですが、なかなかハイスペックなモデルじゃないといまいち動きが安定しないので、万が一の人や車に当たる可能性があると、モデルと使う人も選ぶので飛ばすのは現実的ではないんですが、今は当時と同じ価格でも数年前よりずいぶんと安定したモデルになっているようで、少々使ってみたいのですが、数年間に1度しか使わなかった自分の実績を踏まえてここは一度我慢します。

Holy Stone ドローン GPS搭載 カメラ付き 200g以下 最大飛行時間32分 バッテリー2個付き 2K 広角HDカメラ フォローミーモード オートリターンモード モード1/2転換可能 FPVリアルタイム 高度維持 国内認証済み 充電器付き HS120D

外壁塗装で、コストパフォーマンスよく提供できる環境があるので力を入れたい気もしますが、まだまだ不動産事業にコミットしていきます。

代表者の仕事

さて、よくあるのがクレームやセールスで「代表者と話したい」というものです。

これは会社の方針もあるかもしれませんが、基本的に僕の考えとして、代表者がクレームにたいして対面や直接電話などで会話することはしておらず、会社宛であればできる限り文章でお願いしていて、これからますますその傾向は強くなっていくと思います。

これは逃げるとかではないので、僕が直接話している取引相手はもちろん対応するのですが、このご時世になっても未だに全く興味のないセールスの電話が社長宛でしてきます。

情報は伝達するようにしているので、

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