人の環境で顔は変わる


こんにちは。先日5,6件以上の申込みがきているとか書いていたんですが、体調悪いなか遅くまで残っている社員がいたので聞いてみたところ、今年に入って申込みがすでに13件も入っていました。

これは再生案件をやっていく中で、空きだらけの物件の募集がチラホラとあるのでラッシュがきているのもあります。先日からの家賃設定ミスった案件なんかは、すでに申込みベースで満室になりました。最後の部屋なんか家賃を3000円アップしていたんですが、関係なく申込みになりました。際どいラインで募集していくと時間がかかるので、間違いだと思ってはいませんが失敗したのは痛いところです。

すでに動いている感はすごいので、やっぱり反応のない物件は少しでも条件を変更して反応を見ていくのがベターです。

環境で顔は・・・変わる?

さて、休みのときに進めていた断捨離ですが、引き継き仕事をしながら断捨離をぼちぼち進めてようと思っていますが、まったく進みませんね。

やはりトレード・オフが原則というか、身の回りのことに多少なりとも時間を使っていたらする余裕がまったくないので、家政婦サービスなどが流行るわけです。自分でやるよりよっぽど合理的です。

仕事をするための経費ということで計上できるともう最高なんですけどね。自宅を職場にしない限りはそのあたりは経費にできませんが。

そんな中で僕が21歳のときに撮影した証明写真がでてきました。とりあえずデータに取り込んでもう処分してしまったのですが、懐かしいので公開します。

人の顔が変わると言っても、ここまで歳が離れているとただ若いだけやないか!という意見も出てくると思うのですが、確実に意識や日頃の環境で筋肉の使い方などが変わると表情も変わってきます。

個人的には、、、なんとなく悲壮感があるというか、まあ実際一般的な社会人としては詰んだと思われるような位置にいたので仕方ないかもしれません。

今はそれに比べるとどっしりしている感じというか、ただ太って眉毛が太くなっただけではないと信じたいものです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

はやりのIT×不動産会社の社長です。
収益不動産とテナントのプラットフォームサービス、それに関連性のある事業をしています。
『収益不動産日記』カテゴリーは良くも悪くもこの業界で起きることを出来る限りオープンに書いています。投資を志す方は最低でもタグ〈不動産投資の心得〉をお読みください。
>プロフィール『帆足太一のルーツ』