倉庫投資への融資はどうなのか。


倉庫タイプの収益物件は市場に出回っていないこともあり、そもそもあまり取り組む機会がない。

ただ、やろうとすればあまっている敷地の有効活用にはなる、ということで成果を報告していこうと思います。

【不動産投資】倉庫への投資と良し悪しの振り返り

倉庫投資ですが、結局1年以上運営してきて、現状の入居率は100%となっています。どちらもこんな場所にニーズがあるのかと思われてもおかしくはない場所です。

結局、レンタルストレージも購入当初は半分程度しか稼働率がなく不安要素しかなかったのだが、なぜか現状満室となっており、賃貸の決まるスピードがおそいものの退去が出ないのが面白い。

ところで、相変わらず融資は厳しいが、現状購入の以降を示されたものの融資が否決となっておりその事情を記しておこうと思う。

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株式会社SOSOGooホールディングの代表、帆足太一です。 サラリーマン時代で23歳の時、不動産投資デビュー。その一年後起業し現在に至る。「不動産投資業界を健全なもの、安全なものにして投資を普及したい。日本を元気にしたい。でも、一生を費やしてしまうかもしれない。頑張ろう。」