管理戸数の増加ペース公開


現時点でおよそ2年前からの推移ですね。

創業当初自分が売買営業に注力していたころは、2,3年で管理戸数が1000戸近くまでいき、そのあたりから経営の要素も増えてきて一人で営業する限界もきました。

そこからの2年くらいは成長ペースが鈍った上に、人を採用しても不正事件がおきたりなどで、停滞しつつ前年度比がであまり伸びず、ようやく攻めの姿勢にするぞー!と意気込んだのが2017年。でも不正の後片付けと人事で苦労して結局あまり攻めることが出来ませんでした。

2018年は2017年でだいぶ足場を固めることができましたので、少し攻めに転じることができたイメージです。

とまあ、言い訳はこれくらいにして、数が全てではないものの、オーナーの定着率でいくとダントツで高いと思っていますので、地道とは言え採用と私次第(結局すべて私次第・・!)で、これからも伸びる予定です。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

はやりのIT×不動産会社の社長です。
収益不動産とテナントのプラットフォームサービス、それに関連性のある事業をしています。
『収益不動産日記』カテゴリーは良くも悪くもこの業界で起きることを出来る限りオープンに書いています。投資を志す方は最低でもタグ〈不動産投資の心得〉をお読みください。
>プロフィール『帆足太一のルーツ』