魅力的な取引先でもビジョンが一致しないとマイナスリスク






コロナ資金のせいか、緊急事態制限でも今回は周りの休業などもなく、融資の組めそうな案件が枯渇しています。

案件と増やそうとソソグー不動産でも仕入れ担当が動いているのですが、明らかに投資家が買わないような金額で仕入れを推奨してくることもあります。

目標に向かって走る場合、やはり管理者と担当者を分離しておくことの重要性を思い知ります。

紹介で大きい仕事の依頼になる可能性

さて、当社と取引のある方であればご存知の通り、当社はブログに書いていることと+α程度のサービスを行っている会社でして、接待もしなければ無理矢理売りつけるようなこともせず、考え方のマッチする方にコストパフォーマンス重視で、サービスを提供していっています。

痒いところまで届く手厚いサービスということまではしていませんが、おまかせで資産拡大していきたい人には合理的であっているということで、富裕層より新興投資家の方がイメージとしてはしやすいです。

もちろん中には富裕層もいるのですが、

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・ 100人以上のメガ大家、脱サラ大家、サラリーマン大家になる要望を達成
・ 購入から売却を経て利益につながった当社サポート投資家は100%
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・新築から築40年超えの投資案件まで幅広く提案する不動産投資プラットフォームサービスを提供

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