ファンダメンタルバリューをあげろ。『不動産投資の心得』


巷では、転職だの独立だと節税だのと色々と無責任な後押しがありますが、不動産投資に限っていえばこれはあまり推奨できることではありません。

ただ、これは起業否定論ではないうえに、人事やマネジメントが大変なので、社員ではなくほとんどのスタッフは業務委託でもいいという思想の持ち主です。

縛るのも縛られるのも好きでもなく、他人のモチベーション管理まで気にしつつ、責任は重く、時に労働者からも訴訟を起こされるというリスクの高さは、業界やビジネスモデルをちゃんと選ばないと、大半の人がうまくいかないからです。

すくなくとも、投資家として年収をちゃんと節税した上で、所得が会社員なみにある人というのは少数派です。

さて、ファンダメンタルバリューをあげることについて、書いていきます。

ファンダメンタルバリューの向上は欠かせない

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株式会社SOSOGooホールディングの代表、帆足太一です。 サラリーマン時代で23歳の時、不動産投資デビュー。その一年後起業し現在に至る。「不動産投資業界を健全なもの、安全なものにして投資を普及したい。日本を元気にしたい。でも、一生を費やしてしまうかもしれない。頑張ろう。」