花粉症対策で主食の変更とサプリメント


ようやく風邪も治り、ディレグラ(花粉症など鼻周りのアレルギー対策)を飲まなくし、サプリメント摂取を実施したので、結果報告。

今のお試し状況

サプリだけだとイマイチかもしれなかったので、同時進行で食事もかえました。
ほぼ和食中心、植物性オイルが入っているものをほぼ摂取していません。

洋食や肉などが好きでよく食べていましたので、どちらかというと洋食比率がやや高いところから、実験ということもあるのでほぼ和食一本に極端に寄せています。
サラダなどに使うドレッシングですらノンオイルドレッシング!

結果・反応

ちょうど、山が多いエリアへの調査などにいくこともあったので、マスクもあえて外して花粉にさらされてみたところ…

やはりイマイチ、目が痛かったり鼻水がややでてきました。
当日もその場所にいったあとは、痰などもでました。

次の日、体調は崩していないものの、やや鼻声となっていて、前日に花粉を大量摂取して鼻腔をいじめたからなのかもしれません。

ここまでを振り返ると花粉症が出ているのは、ほぼ間違いないのですが、大量にくしゃみがでたり鼻水がたれてとまらない、というほどではありません。

食生活やサプリメントによる成分を摂取することで、花粉が身体に入ってきた時にアレルギー反応しにくい体づくりに貢献しているのは、もしかすると間違いないのかもしれません。ただ、繰り返しますが、身体が熱っぽくなる感じもあるので、完治したという感覚はなく、過ごすのが楽になるという表現が正しいです。

抽象的にはなりますが、マスクなしでも過ごせるけど、なんか不調を感じます。

次の手

私が調べたかぎり、あと2つあります。

カテキンの摂取とコエンザイムQ10の摂取です。

次は、今の状態にコエンザイムQ10を追加で摂取していきます。

とある眉唾情報では、このコエンザイムQ10を摂取し続けることで完治したということが書かれてありました。

どこのコエンザイムQ10が良いのかは賛否両論なので、お手頃なこのサプリを試してみます。

夢のストレスフリーで過ごせますように・・・。

株式会社ソソグーコンサルティング

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ABOUTこの記事をかいた人

株式会社SOSOGooホールディングの代表、帆足太一です。 サラリーマン時代で23歳の時、不動産投資デビュー。その一年後起業し現在に至る。「不動産投資業界を健全なもの、安全なものにして投資を普及したい。日本を元気にしたい。でも、一生を費やしてしまうかもしれない。頑張ろう。」