うーん、大和ハウスとレオパレス21の事件の影響は違います。


大和ハウスの物件を取り扱うことになって、契約直前に事件が生じました。

ビクビクしていたのですが、規模の違いからか、レオパレス21のように入り口でブロックはされませんでした。

レオパレス21は、持ち込んだ当日に大半の金融機関が「問題がなくても無理!」だと言ってきたものです。

大和ハウスの物件は、「問題ないかと思います。はい。」です。

これが規模ともともとのブランドなのだろうか。

建物そのものには罪はないのですが、大和ハウスの物件はなんとか乗り切れそうです。

株式会社ソソグーコンサルティング

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ABOUTこの記事をかいた人

株式会社SOSOGooホールディングの代表、帆足太一です。 サラリーマン時代で23歳の時、不動産投資デビュー。その一年後起業し現在に至る。「不動産投資業界を健全なもの、安全なものにして投資を普及したい。日本を元気にしたい。でも、一生を費やしてしまうかもしれない。頑張ろう。」