【前編】ボロアパート×バリアフリー賃貸の需要調査を医療介護業界へたずねてみる。


施設があるので需要はあることはわかってるんですが、築古のパイオニィアー↑としては、最初にコミットしていきたいところ!

とりあえず市場調査から行おうと思いますが、こう見えても私、医療業界の知人が多いんです。

プロフィール見た人はしっていますよね、10年以上前にうっかり志していた時期がありました。

築古不動産投資のパイオニアとしてこれからますます増えてくる高齢者と社会保障問題にどこまで向き合うか、コミットレベルを決めるべく下記を調査してきます。

まず今回は、医療介護業界へ下記をヒアリングしていきます。

  • 築古でも手すりや、多少の段差など多少のバリアフリー化した程度のものに需要はありそうか

  • 階段はそもそもアウトであるか

  • 施設ではないアパート系ですでに実践している会社はあるか

  • 介護保険やバリアフリー住宅の助成金は本人とケアマネージャーどちら主導?もしくはソーシャルワーカー?

ざっとこんなところでしょうか。

その他、非公開ノウハウをちょいちょいと聞いてきます!
医療介護業界といってもかなり広いのでどこまで自分の聞きたいことをきけるでしょうか。

株式会社ソソグーコンサルティング

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ABOUTこの記事をかいた人

株式会社SOSOGooホールディングの代表者 「写真に写っているペンション買いました!笑(冗談です)。ペンション経営もいいですよね。田舎で都会に疲れた癒やしを提供する…どうでしょうか?」 サラリーマン時代で23歳の時、不動産投資デビュー。その一年後起業し現在に至る。