不動産投資参入ハードルについての考察(2020年2月13日現在)


今日は久しぶりに、敢えて仕事とは違うことをして過ごすつもりだったのですが、買取案件が多いのもあってちょこちょこ連絡をとっていたら気づいたらどっぷり私服で仕事をしていました。

よくよく考えると前々からわかっていたことですが、組織レベルを向上させない限り、平日などの営業日は取引先などを含めて連絡がよくあります。こう考えると僕はサラリーマンのほうが確実に寿命が長いタイプなんだという気がしています。

投資家の融資参入ハードル

さて、昨日から融資について少し掘り下げて書いています

融資のハードルが上がりがちなのですが、そこに言及すると今は2通りのパターンで厳しくなっています。

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はやりのIT×不動産会社の社長です。
収益不動産とテナントのプラットフォームサービス、それに関連性のある事業をしています。
『収益不動産日記』カテゴリーは良くも悪くもこの業界で起きることを出来る限りオープンに書いています。投資を志す方は最低でもタグ〈不動産投資の心得〉をお読みください。
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