収益不動産日記 2021.04.21 金融機関も融資はざっくり検討 / 感覚が優れていることは不動産に活きる 右往左往しながらようやく本格的に商談が進むことになったとある物件の話。 概要書、レントロール、地図、希望の事業計画書、周辺施設マップなどを送付して、押し問答して、こういう計画なら本部と戦って承認を取ってくる、ということで、うっかりそのまま進むと思いきやここから本格的な審査が進むことになった。 いざ本格的に融資を進めるにあたって別途書類が改めて必要というのだが、この支店回答とその合意までですでに コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について あわせて読みたい一覧を見る → 2026.09.10風邪で仕事ばかりしてます、管理戸数ランキング2026 2024.01.032024年 明けましておめでとうございます、カードの不正利用、今年の目標 2023.01.042023年 明けましておめでとうございます、最近の帆足の状況 ← 前の記事日頃の信用の積み重ねで取引が一瞬で合意に至る 次の記事 →立退難航中、連絡がつかないケース