扁桃腺除去手術を受けてみた。⑨(術後9日目 痛みで目が覚めなかった)



この記事は扁桃腺肥大症の男が扁桃腺除去を行った物語です。

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術後9日目

今日は術後初めて、「鎮痛剤が切れていて痛みで目覚めなかった」記念すべき日。

※ややこしくてすみません。

朝食は食べていない。(元々朝余り食べない派)

唾を飲み込むと痛いが、耐えれない程度ではない。

食事するにはまだ少々痛いので、12時間ぶりに座薬を入れた。

昼食は牛丼。

座薬を使っていれば、ちょっと強い違和感がある程度で痛みはあまり無い。

夕食は水餃子、レバー、その中華料理。

実は今日、初めて鎮痛剤無しで食事をした。

少々疼くが何とか食べられる。

今日は赤ワインを呑んだ。

何故なら、ネットで術後10日目に酒を呑んだという記事を発見したからだ。

これでブログ界では私が最速だ!

この記事を読んで、術後間もなく普通に生活出来ることを知ってほしい。
(皆さんは安静に過ごして下さいね)

久しぶりに感じるこの酔いが、ほんわかくる感じは、全身麻酔を受けた感覚に似ている。

まとめ

  • 鎮痛剤間隔、最長更新中(12時間)

  • 大きい声で喋るのはまだ違和感がある

  • 鎮痛剤無しで食事ができた!

  • かさぶたはまだ奥に残っている

  • お酒を呑んだ!

  • 鎮痛剤無しで就寝した

~続く~

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はやりのIT×不動産会社の社長です。
収益不動産とテナントのプラットフォームサービス、それに関連性のある事業をしています。
『収益不動産日記』カテゴリーは良くも悪くもこの業界で起きることを出来る限りオープンに書いています。投資を志す方は最低でもタグ〈不動産投資の心得〉をお読みください。
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