僕は10を100にするよりも0から1を作るほうが遥かに好きなのですが、10を100にするためには間違いなく社長の器だったり0→1フェーズとは違うスキルや制度が必要です。
絶対じゃないにしても、僕が経験したことがないことだったうえに予習(本)していないこともあって、ようやくこの歳で気づいています。しかし、これからメキメキと僕から変化していきたいと思います。
不動産業界人からの申込みが続く
さて、今日も1件収益不動産に申込が入っていたのですが、よくよく申込者の属性を聞いていると大手不動産業の従事者で、つい先日契約が決まった案件も実は同じような方だったのですが、振り返ってみると実はその不動産自体も似たような当社の商品です。
少し前から当社は売り出していたのですが、当社の経営方針(投資の普及)ではやはりプロよりは一般個人に買って欲しいというのがあるので、積極的に同業者に推奨するというのはないので、オンラインサロンやメルマガ、ウェブなどで徐々に販売活動していくことが多いのですが、この度どちらもウェブからきたという流れです。
この業界人、やはりと言いますか検討時間が圧倒的に短いので問い合わせをしてきたあと、早々に購入申込に至るので、うわずみの物件を取得するのが早い手慣れた個人投資家レベル以上に早いです。
気になる収益物件の特徴なのですが、業界人と個人の資料送付後の案件に対する反応が違いますので、どのような物件かはそこからお察しを。
- 一般個人
「資産価値があるのは良いけど、キャッシュフローが思ったより出ないので見送ります(しばらく検討モード)」 -
業界人
「土地の価値もあって手堅いですね。○万円で融資が通るなら買いたいので申し込みしたら会社に交渉してくれますか?」
とまあ、このような感じで、一般個人の場合はキャッシュフロー率が○%を下回ると不良案件と本で読んだ、セミナーで聞いた、などというものが非常に増えてきたのですが、それは一つの判断基準にすぎず、投資として合う合わないというのはまた別のお話。
運営会社・関連サービス
○SOSOGooホールディングス
○ソソグー不動産
○不動産投資WEB「グッ投資」
○マンスリー運営・運営代行「BORDERLESS」
○リフォーム・原状回復「ソソグーワークス」
○清掃管理サービス「Fクラウド清掃管理」



