iPhoneの防水機能は日常生活で信頼できるのか。


iPhone7あたりから確か防水だとか耐水だとか機能が付帯されてて、水の中につかるシーンとかみた記憶もだいぶ昔のことになってきました。

いまいち信頼できない状況があるのでメモ。

帆足利用のiPhone7plusはしっかり防水

2年半くらい使いました。

雨の日も雪の日も、お風呂の中でも、シャワー中でも、それこそ浴槽の中に落としてしっかり水につかったことも何度か。

それらのことはありましたが、1度たりともおかしな状況にはならず未だにピンピンしているiPhone7plus。

もうこの時点でぐぐつたりせず、完全にiPhoneの防水はAndroidスマホなみだと盲信しておりました。

iPhoneⅩに機種変更

ちょうどインドに渡航するにあたっていい写真とりたいけど一眼レフも面倒くさい…

iPhoneⅩにすればまだ綺麗じゃんってことで渡航前日に機種変更を決行。

料理などの写真をとるときのクオリティはすぐわかるレベルでかわりました。

そんな調子で5日間インドに行ってきて、もちろんハードなインドのことを書こうと思って最低限写真をとっていました。

機種変更して6日目、iPhoneⅩ水没

日本に帰国しました。

日本のお風呂に入りました。

うっかり浴槽におとしました。

二度と画面がつくことはありませんでした…。

iPhoneの防水機能のまとめ

このとき、アップルではなくiPhoneを修理する会社にいって色々とききました。

「iPhoneは防水じゃなくて耐水ですよ(笑)」だってさ。

内側にテープが貼ってあるだけで水は全然侵入するからあたりはずれで結構水没するらしいです。

しかもiPhoneⅩは修理がまだほとんどできないとのことで、Ⅹから少々仕組みがかわってパーツも流通していない。

はぁ〜〜〜。

ということで、1週間でiPhoneⅩを2台かいました。

iPhoneでは特別保証はうけれず新しい機種にすることはできますが、3万5千円くらいします。

ただ、インドの写真でクラウドにバックアップされていない写真が機種に眠ってるんですよねw

わたしは将来修理ができることを信じて、今はピカピカのiPhoneⅩを倉庫にねむらせています。

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