金融機関も融資取り組み案件が減っているようです。

情報提供を続けようと決めていますが、中々ブログ書くのを習慣づけるってきついですね。
ネタはいくらでもありますが、後回しにし続けると浮かんでは消えてを繰り返しつつ、後回しにするという・・・。
暇が何より嫌いですが、やること多くてすべてを中々スケジュールに全部落とし込めません。
ブログは予定を落とし込んでなるべく更新したひ。

金融機関も融資取り組み案件が減っているようだ

不動産投資系の不動産会社が不景気になっていっているということで、当然金融機関が融資絞っているという話ですからね。
当然といえば当然のながれ。

実際に、「稟議をあげた融資の大半が否決になった」とか、一切連絡がない担当者からカードやら投信やら何かしらの営業連絡が入ってきたり・・・時間があるとともに絞っているこの環境下で追い込まれてるんだなぁという様子がひしひしと伝わってきます。

リーマンショックのときとの状況の違いは日々感じたことを報告していますが、やはり不動産投資家の購買意欲が低下していないことが大きいですね。
あのころは、「もっと下がるから買い時ではない」勢がたくさんいました。

今は、価格が下がるか上がるかどうかはわからないけど、融資が通るなら買いたいという人たちが増えているということです。貸し渋っている点以外は景気が良いわけですから、そりゃそうですよね。

価格はバブルみたいに下るとか煽っている人もいますが、相変わらずどうなるかはわかりませんよ。

一方で、仮想通貨絡みの詐欺のような投資情報もどんどん広がっているように感じるので、お金が生まれる理屈すらわからない商品はやるのやめておきましょう。

»当社と一緒に働きませんか?
»帆足個人のFacebook、友達・フォロー歓迎です。
»お問合せ、ご相談はこちら
»物件情報メルマガご希望の方はこちら