担保価値を生かして融資できないか実践






おはようございます、昨日はスターバックスコーヒーをドライブスルーで買ったのですが、注文した商品(カフェインレスコーヒー)の兼ね合いで、10分ほど待つことになりました。

ドライブスルーでサクッと買っていけるからなのに、結局駐車場に停めて受け取りにくなんて何というザマだと思ってほんの少しだけカリカリしていたのですが、その状態で商品を受け取ったところ、急いだせいもあってか出口の扉にコーヒーをぶつけてコーヒー全てを外にぶちまけてしまいました。

お店には謝罪して、無料で新しいドリンクをくれたのですが、さすがスターバックスの接客はバイトだろうがきちんとしていると反省しながら感心しておりました。

担保価値があれば融資できるか

常日頃からあるこのような内容ですが、日本政策金融公庫などは別として、一般的な金融機関では無担保物件だったり残債の少ない物件があるから融資金額がそれに比例した融資増額はないという回答を僕はしています。

ところで、つい先日とある保有している物件の隣地の物件を買わないか?という話がありました。

その保有している物件は物件の市場価値に対して残債が少なく担保余力としては余っている状況です。

もっともこの物件は、個人投資家が買う相場よりも少々高く売れていない物件で、隣地と合わせると価値も何とか上がるということもあって、検討した物件です。

なので、物件単体で見ると確かに高いのでなかなか手の出しずらい物件という前提はありましたが、担保余力があるから融資金額を増やして欲しいという内容で検討できないかということでよくある相談を実践することにしました。

結論

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