民泊運営保証の被害者に遭遇


今日は、監査法人との打ち合わせでした。

いよいよあと3年とちょっとでIPOを目指していくわけですが、その中で監査役を見つけないといけず、僕はこれをすでに確保していました。

お客さんなのですが、やっぱり取引先は監査はNGということで今日後出しジャンケンでダメ出しをされ、途方に暮れています。

知人からじゃなくても良いものの、僕の知人って自分で自覚している以上に何かしらの取引をしている人たちばかりでした。

依頼も発注も紹介やリピートでやっていることが多く、一般的には良いことですがここはまた少し動き回る必要がありそうです。

会社の体質は経営者で決まる

さて、久しぶりに以前よくお世話になっていた場末のスナックに顔を出したところ一人だけお客さんがいまして、もちろん知らない人なのですが、まあ場末のスナックといえばみんな仲良しになってしまうのですが、例外なく会話をすることになりました。

その人は経営者で民泊用の新築マンションを購入して騙されたというので話を聞いたところしっかり社名とその背景がわかりました。

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