やはり投資参入(検討)者が増えていることで、融資さえ通るならってことで売れていっています。
不動産価格が下がるといったような諸説も相変わらずあるのですが、資金調達と不動産自体に問題がなければさっさとやるに越したことはありません。
団体信用生命保険
さて、融資にもいろいろあってプロパー融資と呼ばれる類のものは団体信用生命保険を付けないことが一般的です。
この団体信用生命保険とは単純にいうと死ぬと借りた借金のうち残債分の保険金がもらえるといったものなのですが、住宅ローンだったり借入希望者の属性によって借りることができるので、よく新築区分マンションなのでドツボにハマっている人がいるアレです。
今回はアパートでこのローンを利用する予定で、仮審査も通っていたためあとはこの団体信用生命保険に加入することができれば融資承認となる予定でした。
ですが、なんとタイトルどおり保険会社の審査に落ちいていて、こういったことが稀にあるのですが、そういうのは頓服薬を飲んでいるとか、過去に癌などの既往歴があったりと、何かと通らないかもしれないと言うのはあるのですが、今回は特にないし本人は健康体です。
残念ながら私が紹介を受けて実務は別担当が動いていて、加入時の告知書に関して書くところをちゃんと把握してなかったようなんですよね。で、ヒアリングで聞いてみると銀歯をセラミックに変えたとかそんなレベルのことを書いていたみたいで、そのついでに何かしら重く受け取られるようなことを書いたのではないかと考えていますが、再度やり直すことができれば良いのですが(泣)。
くれぐれもこのブログを読んだ微妙に治療歴がある人は気をつけてください。
今日はこのあと下請け企業との会食です。
中洲はクラスターが出たばかりですが、どうにも工事関連の人は中洲や中洲近辺での会食が鉄板です。
もはやどこまで三密に気をつける必要があるかもわからなくなってきていますが、気をつけてきます。
運営会社・関連サービス
○SOSOGooホールディングス
○ソソグー不動産
○不動産投資WEB「グッ投資」
○マンスリー運営・運営代行「BORDERLESS」
○リフォーム・原状回復「ソソグーワークス」
○清掃管理サービス「Fクラウド清掃管理」



