※2日前に公開したはずが公開できていないことにより誤差があるブログ記事です。
こんばんは。相変わらずまったく意図しない連絡がきて辟易していました。クレジットカードのキャッシング枠を作らないか、というしつこい解約や10年前に解約した保険で新しい商品の提案だと(泣)。
割とそういう電話だろうな〜と思って出ないことが多いのですが、ちょっと心を入れ替えて出てみるとこれもんです。我々も電話でセールスというか意思確認などはしていきますが、基本的に興味がない人に連絡したり、検討外の資料を提案することはないんですよね(泣)。
働いている人には同情しますが、基本的にスキル(能力)をあげて、人の役に立つことをしたいものですね。
築古不動産再生の資料提出の結果
さて、先日ブログで書いたとおり、某金融機関の担当者が頑張るための材料として、築古不動産投資の面白さや健全性を説明した資料を作りました。
その結果、惨敗です(泣)。
いやー、あんなに何とかやると言っていたのに(泣)・・・これは辛いですね。金融機関は信用組合ですらタイミングによっては保守的なんだと改めて感じたところです。
誰が悪いって、前例のないことをやろうとする僕の責任ではあるんですけどね。
でも実際の話し築浅だって入居は楽だし短期から中期のシュミレーションの精度は高いとはいえ、建物の価値も残っていることで投資金額からの収益という金融機関を無視した発想で感上げると効率は悪い側面もあるわけです。
下手な新築よりは資産価値と借入額がバランスしやすい築古案件にもう少し目を向けてくれてもいいんですけどね。
今回は惨敗でしたが、さらなる実績を出してどこかでこの考えをポジティブに変えていきます。
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