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上咽頭炎治療はセルフナビも必要 / コロナ禍でも条件見直しは積極的に行う

こんばんは、相変わらず治療に精を出しています。

上咽頭炎という永遠の治療テーマが完了する兆し / スター・マイカ・スキーム案件が増えている

以前に比べるとはるかに改善している上咽頭炎ですが、どうやら病巣になる上咽頭の範囲は意外と広く、また新しい箇所から大量の出血が発生しました。あくまでもこれ、病巣がないと出血しないので、今までにやってきている部分は以前は出血していましたが、今は出血しないのです。

担当していただいている医師的には基本的に治っているかのように見えるようなのですが、途中から症状の緩和がみられず今日はついに「もっとやってくれ!」と、痺れを切らして自身が思う箇所を指で指定することになりました。

「あ、そこ!もっとそこ!(指を刺しながら嘔吐反射でながら)」というわけです。

これだけ出血するとなると、まだまだ生きているだけで不快な状態は続きそうです。炎症がひどいほどに出血もするのがこの治療の特徴ですから、当初に比べると治った部分が多いもののこの場所はノータッチの場所で、おそらくこの部位そのものにまた5回以上治療を重ねないといけないだろうと思っています(泣)。

治療をする方は、炎症が広範囲だと指定できないほどに痛くて苦しいのですが、苦しくても気になる部分があれば最初からちゃんと広範囲にやっていると通う回数自体は減るものと思われます。

条件見直しは積極的に行う

さて、今反応が少ない物件に関しては条件面を緩和したほうが良いと思います。

少ないという定義は、築年数が20年以内、福岡市もしくはその近郊案件で、3ヶ月以上空室の物件です。もちろん管理会社が募集を出していることや原状回復が完了していることは前提です。

というのも、築古や高齢者重視の案件以外の社会人や学生がターゲットの物件は動いていて、退去も入居もかなりの数動いてきていて、賃貸条件に問題ないそれらの条件の物件はどんどん申し込みが入っています。

つまり今、数ヶ月も空室が続いている物件は、賃貸条件で選択肢から除外されていることになります。

ソソグー不動産の管理物件でもごく一部だけそれに該当する物件もあるのですが、どんどんお部屋の条件がクリアになっていく時代で、誰かの努力だけで決まるような物件というのは存在しないので、まずは適性の条件で募集がされているか、これは管理会社や賃貸会社の提案力もあるのですが、大家として向き合うことも大切です。

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